資金繰りラボ|INVOYとラボルで、支払いは遅く・入金は早く

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独立2年目・現場20年の運営者が、自分で使っているサービスを解説
  1. 支払いは遅く、入金は早く。
  2. 資金繰りは「2つの方向」で考える
    1. INVOYカード払い
    2. ラボル(請求書買取)
  3. INVOYカード払いってどんなサービス?
    1. 請求書をアップロードしてカードで決済
    2. INVOYが取引先へ振り込む
    3. 自分はカードの引き落とし日に払う
  4. INVOYカード払いのメリット・デメリット
    1. メリット
    2. デメリット・注意点
  5. INVOYの手数料計算ツール
  6. ラボルってどんなサービス?
    1. 借入ではないので信用情報に残らない
    2. 取引先に知られない2社間契約
    3. 手数料がシンプルで計算しやすい
  7. ラボルの基本情報
  8. ラボルの手数料シミュレーター
  9. こんな時にラボルが役立ちます
    1. 外注費・仕入れ代の支払いが、入金より先に来る
    2. 税金や社会保険料の納付期限が迫っている
    3. 大きな仕事を受けるための先行投資が必要
    4. 銀行融資の審査を待つ間のつなぎ
  10. ラボルが向いている人・向いていない人
    1. 向いている人
    2. 向いていない人
  11. ラボルの申込みから入金までの流れ
    1. 無料の会員登録
    2. 請求書と証拠を提出
    3. 審査・入金
  12. ラボルに申し込む前のチェックリスト
  13. ほかの資金繰り手段との違い
  14. 運営者からのメッセージ
  15. おすすめ記事
    1. INVOYカード払いを1年以上使ってわかったこと
    2. INVOYカード払いの使い方|登録から振込までの流れ
    3. INVOYの手数料3%は高い?安い?
    4. INVOYで払えるもの・払えないもの
    5. ラボルの評判は?現場20年の個人事業主が実際に使ったリアル
    6. ラボルとは?請求書買取(ファクタリング)の仕組みを図解
    7. ラボルの手数料10%は高い?安い?損しない使い方
    8. ラボルの審査で見られるポイントと、通りやすくするコツ
    9. ラボルの申込み手順と必要書類|はじめてでも迷わない
    10. ラボルのデメリット5つと、使う前に知っておきたい注意点
    11. ラボルのよくある質問まとめ
  16. 知っておきたい用語集
  17. よくある質問
  18. 新着コラム

支払いは遅く、入金は早く。

「仕事は順調なのに、来月の支払いに充てる現金がない」。そんなフリーランス・個人事業主のための資金繰りサイト「資金繰りラボ」です。受け取った請求書をカードで払って支払いを先に延ばす「INVOYカード払い」と、出した請求書を早めに現金にする「ラボル」。運営者が実際に使ってきた2つのサービスを中心に、良いところも気をつけたいところも正直にまとめています。

INVOYカード払いを見る支払いを遅らせる ラボルを見る入金を早める
  • 3%INVOYカード払いの手数料
    (1万円未満は300円)
  • 最大60日INVOYで支払いを
    延ばせる目安
  • 一律10%ラボルの手数料
    (買取額に対して)
  • 最短30分ラボルの審査完了まで

資金繰りは「2つの方向」で考える

出ていくお金を遅らせるか、入ってくるお金を早めるか

支払いを遅らせる

INVOYカード払い

自分が受け取った請求書を、クレジットカードで払います。取引先へはINVOYが振り込み、自分はカードの引き落とし日に払えばよいので、支払いを先に延ばせます。手数料は3%です。

INVOYカード払いの体験を見る ›

入金を早める

ラボル(請求書買取)

自分が出した請求書を、入金日より前にラボルへ売って現金にします。借入ではないので、信用情報に記録は残りません。手数料は買取額の一律10%です。

ラボルのしくみを見る ›

INVOYカード払いラボル(請求書買取)
使う請求書自分が受け取った請求書自分が出した請求書
できること出ていくお金を遅らせる入ってくるお金を早める
手数料支払額の3%(1万円未満は一律300円)買取額の一律10%
あとで払うものカードの引き落とし取引先から入ったお金をラボルへ
取引先への通知なし(振込依頼人名を自分で指定できる)原則なし

どちらを先に考える?

手数料だけを見ると、まずは支払いを遅らせられないか(INVOY)を考え、それでも足りないときに入金を早める(ラボル)という順番が考えやすいです。どちらも、あとで払うお金がなくなるわけではありません。引き落とし日や入金日までに、払えるお金が入ってくる見込みを立ててから使いましょう。

INVOYカード払いってどんなサービス?

銀行振込で払う請求書を、クレジットカードで払って支払いを延ばす

1

請求書をアップロードしてカードで決済

取引先から受け取った請求書をINVOYにアップロードし、クレジットカードで決済します。

2

INVOYが取引先へ振り込む

公式の案内では、INVOYが最短10分(遅くともカード決済から2営業日以内)で取引先へ振り込みます。振込日を指定することもできます。取引先から見れば、いつもどおり振込があるだけです。

3

自分はカードの引き落とし日に払う

自分は、使ったカードのいつもの引き落とし日に払えばよいので、そのぶん支払いを後ろにずらせます。

手数料支払額の3%(1万円未満は一律300円)
初期費用・月額費用なし
使えるブランドVISA・Mastercard・JCB(JCBのプリペイドカードは対象外)
延ばせる期間最大60日(カード会社や締め日によって変わる)
財務審査なし(カード会社のルールで使えない場合はある)
使える人法人・個人事業主
支払い方法一括払いのみ(リボ・分割は不可)
運営会社FINUX株式会社(ファクタリング「OLTA」のグループ会社)

※ 2026年10月時点でINVOY公式サイトで確認できた情報です。カード決済後の変更・キャンセルはできないため、金額・振込先は決済前に見直しましょう。

運営者の使い方

私は外注費・仕入れの支払いに、INVOYのカード払いを1年以上使っています。1社10万円前後の請求書が何件かあるので、INVOYカードと銀行のJCBカードの2枚を、請求書ごとに使い分けています。手数料はどちらも3%で、不便に感じたことは特にありません。

INVOYカード払いを1年以上使ってわかったこと ›
使い方 / 手数料の考え方 / 払えるもの・払えないもの

INVOYカード払いのメリット・デメリット

1年以上使ってきた体験と、公式の情報をもとにまとめました

メリット

  • 手数料は支払額の3%。VISA・Mastercard・JCBのどれでも同じ
  • 初期費用・月額費用がなく、財務審査もない
  • 振込依頼人名を指定でき、取引先に知られないとされている
  • 振込は最短10分。振込日を最大30日後まで指定もできる
  • 外注費・仕入れのほか、家賃や社会保険料にも使える

デメリット・注意点

  • カードの利用枠の範囲でしか使えない
  • 1万円未満は一律300円なので、少額だと割高
  • 締め日の直前に決済すると、延ばせる日数が短くなる
  • 一括払いのみで、決済後の変更・キャンセルはできない
  • 領収書は出ない。事業の税金はJCBでは払えず、国民健康保険・国民年金は対象外

運営者の感想

外注費・仕入れの支払いを先に延ばせるのが、とにかく便利です。手数料の3%も安いと感じていて、不便に思ったことは今のところ特にありません。現金がなくて困ったときのサポートも本当に対応がよく、質問するとチャットなどですぐに返事がありました。使える支払いもどんどん増えていて助かっています。ただ、延ばした支払いはカードの引き落としとして必ず戻ってくるので、引き落とし日までにお金が入る見込みを立ててから使うようにしたいところです。

INVOYの手数料計算ツール

支払額を入れると、手数料とカードで払う合計がすぐわかります

手数料3,000円
カードで払う合計103,000円
年率に直した目安約27%

※ 手数料は公式に公表されている「支払額の3%(1万円未満は一律300円)」で計算しています。年率は「手数料 ÷ 支払額 ÷ 延ばせる日数 × 365日」の目安です。延ばせる日数はカードの締め日と決済日で変わります。手数料の考え方をくわしく ›

ラボルってどんなサービス?

ひとことで言えば「借金ではない、請求書の売却」です

1

借入ではないので信用情報に残らない

ラボルは、まだ入金されていない請求書(売掛金)を買い取る「ファクタリング」です。お金を借りるわけではないので、ローンのような返済や信用情報への記録はありません。

2

取引先に知られない2社間契約

契約はあなたとラボルの2社間だけ。取引先に通知や承諾を求めることは原則ありません。入金はいつも通り取引先から受け取り、それをラボルへ支払う流れです。

3

手数料がシンプルで計算しやすい

手数料は買取額の一律10%。初期費用・月額費用はありません。業者によって手数料が「〇%〜〇%」と幅を持つ中、事前に手残りが確定するのは大きな安心材料です。

ラボルの仕組みをくわしく見る ›

ラボルの基本情報

申し込む前に知っておきたい条件を一覧にまとめました

サービス内容請求書(売掛金)の買取。いわゆる「2社間ファクタリング」
対象フリーランス・個人事業主。業種・職種は問わず、独立直後でも申込み可能
買い取れる請求書法人の取引先に発行した請求書(個人のお客さま向けは対象外)
手数料買取額の一律10%。初期費用・月額費用・振込手数料などの追加費用なし
金額1万円から。請求書の全額ではなく、必要な分だけの申込みも可能
スピード審査は最短30分。審査完了後は24時間365日、即時に振込(審査そのものは24時間対応ではありません)
必要書類本人確認書類・請求書・取引の証拠(取引先とのメールなど)
信用情報借入ではないため、信用情報機関への照会・登録なし
取引先への通知原則なし(入金やお支払いが遅れた場合などを除く)
取引先が倒産したら原則として返還不要(不正があった場合を除く)
運営会社株式会社ラボル(東証プライム上場・株式会社セレスのグループ会社)

※ 2026年10月時点の公開情報をもとに作成しています。条件は変更される場合があるため、最新情報は公式サイトでご確認ください。

ラボルの手数料シミュレーター

請求書の金額を入れると、手元に入る金額がすぐ分かります

手数料(10%)30,000円
振り込まれる金額270,000円
1日あたりのコスト1,000円

※ 手数料は公式に公表されている「買取額の一律10%」で計算しています。実際の買取可否・金額は審査で決まります。手数料の考え方をくわしく ›

こんな時にラボルが役立ちます

「売上はあるのに、今だけ現金が足りない」場面での使い方です

シーン1

外注費・仕入れ代の支払いが、入金より先に来る

取引先からの入金は翌月末なのに、外注先への支払いは今月末。カード払いで延ばせない支払いや、延ばしても足りないときは、発行済みの請求書を現金化すれば期日どおりに支払えます。

シーン2

税金や社会保険料の納付期限が迫っている

確定申告後の所得税や住民税、消費税の納付は、まとまった金額になりがちです。滞納すると延滞金がかかり、放っておくと差し押さえにつながることもあります。

シーン3

大きな仕事を受けるための先行投資が必要

機材や材料費を先に用意しないと受けられない仕事もあります。手元資金が足りずにチャンスを逃すより、手数料を払ってでも受けたほうが結果的にプラスになる場合があります。

シーン4

銀行融資の審査を待つ間のつなぎ

融資は申込みから実行まで数週間かかることがあります。その間の支払いだけを、短期的にラボルでしのぐという使い方です。

逆に、こんな使い方はおすすめしません

毎月の売上を毎月ラボルで現金化するような「常用」は、売上の10%を手数料として払い続けることになります。あくまで一時的なつなぎとして使いましょう。

ラボルが向いている人・向いていない人

どんな人にもおすすめできるサービスではありません

向いている人

  • 法人の取引先に請求書を発行している
  • 入金まで1〜2か月待つ間に、外注費や仕入れの支払いが来る
  • 独立したばかりで銀行融資の実績がない
  • 借金を増やしたくない、信用情報を汚したくない
  • 数万円だけ足りない、という少額のピンチがある

向いていない人

  • 取引先が個人(一般消費者)だけ
  • 毎月のように使わないと資金が回らない
  • 入金日まで十分な余裕があり、急ぎではない
  • 請求書が未発行・取引の証拠が出せない
  • 10%の手数料を払うと赤字になる薄利の案件

デメリットと注意点を先に確認する ›

ラボルの申込みから入金までの流れ

面談・郵送なし。スマホだけで完結します

1

無料の会員登録

メールアドレスなどで登録し、本人確認書類をアップロードします。

2

請求書と証拠を提出

買い取ってほしい請求書と、取引先とのメールなど取引の証拠(エビデンス)を提出します。

3

審査・入金

審査は最短30分。完了すると登録口座へ即時に振り込まれます。入金日に取引先から受け取ったお金をラボルへ支払って完了です。

必要書類と手順をくわしく見る ›

ラボルに申し込む前のチェックリスト

5つすべてに当てはまれば、スムーズに申し込める可能性が高いです

  • 取引先は法人(会社)ですか?個人のお客さま向けの請求書は対象外です。
  • 請求書はすでに発行していますか?宛名・金額・作業内容・発行日・支払期日がそろっているか確認しましょう。
  • 取引の証拠を出せますか?発注や納品に関するメール、チャットのやり取り、発注書などが必要です。
  • 「何に・いくら」使うか決まっていますか?必要な分だけ申し込めば、手数料も最小限で済みます。
  • 入金があったら、すぐラボルへ支払えますか?取引先から入ったお金は売却済みの代金です。別の支払いに回さないことが大切です。

審査で見られるポイントをくわしく見る ›

ほかの資金繰り手段との違い

「いつでもこれが最適」という方法はありません。特徴を比べて使い分けましょう

比較項目銀行融資ラボル
(請求書買取)
INVOY
カード払い
しくみお金を借りる請求書を売る支払いをカード決済にする
効果まとまった資金を確保入金を早める支払いを遅らせる
コスト低い(年利数%)買取額の10%支払額の3%
スピード数週間〜審査最短30分最短10分で振込(遅くとも2営業日以内)
信用情報借入として記録記録なしカードの利用として扱われる
独立直後実績不足で不利申込み可能手持ちのカードで利用(使える額はカードの利用枠しだい)
向いている人時間に余裕があり、低コストで借りたい法人宛ての請求書があり、今すぐ現金が必要受け取った請求書の支払いを先送りしたい

※ 銀行融資の条件は金融機関や審査によって大きく異なります。一般的な目安として掲載しています。INVOYカード払いは、カードの利用枠の範囲で使えます。

運営者からのメッセージ

マコト

はじめまして、運営者のマコトです。食品の製造・販売の現場で約20年働いたあと、2年前に独立しました。

独立してすぐに直面したのが「仕事はあるのに、手元のお金が回らない」という問題です。銀行に相談しても、独立したばかりでは「実績が足りない」と言われてしまう。外注費の支払いが重なったとき、発行済みの請求書を現金化できるラボルを使って、なんとか期日どおりに支払いを済ませることができました。

いまは、外注費や仕入れの支払いをINVOYのカード払いで先に延ばすのが、私の資金繰りの中心です。1年以上使ってきて、「入ってくるお金を早める」だけでなく「出ていくお金を遅らせる」方法も知っておくと、ずいぶん楽になると感じています。

ただ、どちらも手数料がかかる以上、使い方を間違えると逆に苦しくなります。だからこのサイトでは、良いところだけでなく、デメリットや向いていない人についても正直に書くようにしています。資金繰りの悩みは、なかなか人に相談しにくいものです。このサイトが、同じように悩む方の判断材料になればうれしいです。

資金繰りラボ 運営者 マコト プロフィールを見る ›

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Q&A

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知っておきたい用語集

資金繰りの記事によく出てくる言葉をやさしく解説します

売掛金うりかけきん
仕事が終わって請求済みだけれど、まだ入金されていないお金。ラボルが買い取るのはこの売掛金です。
買掛金かいかけきん
仕入れや外注で、請求は受けたけれど、まだ払っていないお金。INVOYカード払いで支払いを延ばすのはこちらです。
ファクタリング
売掛金(請求書)を、入金日より前に専門の会社へ売って現金化する取引。借入ではありません。
2社間ファクタリング
あなたとファクタリング会社の2者だけで契約する方式。取引先に通知せずに利用できます。ラボルはこの方式です。
請求書カード払い
本来は銀行振込で払う請求書を、クレジットカードで払うサービス。取引先へは運営会社が代わりに振り込みます。
利用限度額
クレジットカードで使える金額の上限。カード払いはこの範囲でしか使えないので、大きな支払いが重なる月は要注意です。
支払いサイト
請求の締め日から入金日までの期間。「月末締め翌月末払い」なら約30〜60日。これが長いほど資金繰りは厳しくなります。
エビデンス
取引が実際にあったことを示す証拠。取引先とのメールやチャット、発注書などが当たります。
黒字倒産
帳簿上は利益が出ているのに、支払いに充てる現金が足りずに事業が立ち行かなくなること。
資金ショート
支払日に必要なお金が口座に足りない状態。一度でも起こすと、取引先からの信用を大きく損ないます。
二重譲渡にじゅうじょうと
同じ請求書を複数の会社に売ること。重大な契約違反で、詐欺にあたる可能性もあります。
キャッシュフロー
実際のお金の出入り。利益よりも「いつ・いくら現金が動くか」を把握することが資金繰りの基本です。

よくある質問

ラボルは借金になりますか?

なりません。ラボルは請求書(売掛金)を買い取るサービスで、お金を借りる契約ではありません。そのため信用情報機関への照会や登録もされません。

取引先にラボルを使ったことは知られますか?

原則として知られません。あなたとラボルの2社間で契約し、取引先への通知は行われません。ただし、取引先からの入金が遅れた場合などは連絡が入ることがあります。

土日や夜でも入金されますか?

審査が完了していれば、振込は24時間365日即時に行われます。ただし審査そのものは24時間対応ではないため、夜間や休日の申込みは審査が翌対応時間になることがあります。

取引先が個人(一般のお客さま)でも使えますか?

ラボルでは使えません。ラボルで買い取ってもらえるのは、法人の取引先に対する請求書です。

INVOYカード払いを使ったことは、取引先に知られますか?

公式の案内では、振込依頼人名を自分で指定できるので、カード払いを使ったことは取引先に知られないとされています。取引先から見ると、いつもどおり期日までに振込があるだけです。

INVOYカード払いは、JCBのカードでも使えますか?

使えます。手数料はブランドに関係なく3%です(JCBのプリペイドカードは対象外)。運営者が使っている2枚もどちらもJCBです。なお、1枚の請求書を複数のカードに分けて払う「複数枚払い」はVISA・Mastercardだけが対象です。

INVOYとラボル、どちらを先に使えばいいですか?

手数料はINVOYカード払いが3%、ラボルが10%です。まずは支払いをカード払いで延ばせないかを考え、カードで払えない支払いがあるときや、それでも足りないときにラボルを考える、という順番がおすすめです。

ラボルのよくある質問をすべて見る ›

どちらから読めばいい?

支払いを遅らせるならINVOY、入金を早めるならラボル

2つのしくみを知っておくと、支払いが重なる月にも落ち着いて手を打てます。

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